商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2013/01/29 |
| JAN | 9784101292731 |
- 書籍
- 文庫
廻旋する夏空
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廻旋する夏空
¥473
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商品レビュー
3.6
10件のお客様レビュー
20191026 ニッチを殺した(?)犯人も捕まり、事件は終わったと思われていたが、遺書を書いて自殺を図ったはずの犯人が無罪である可能性が浮上した。犯人は誰なのか、爛漫はどこへ向かうのか。 二転三転することが事前に予告されていたが、ちょっと切ない展開だった。あとがきにあるアウトラ...
20191026 ニッチを殺した(?)犯人も捕まり、事件は終わったと思われていたが、遺書を書いて自殺を図ったはずの犯人が無罪である可能性が浮上した。犯人は誰なのか、爛漫はどこへ向かうのか。 二転三転することが事前に予告されていたが、ちょっと切ない展開だった。あとがきにあるアウトライナーの説明は難しすぎて、全然わからなかった。
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三部作の真ん中。 すなわち一冊目をひっくり返して集大成へ繋ぐ役回りの巻。 ということもあるのか、ふわっと結末が浮いて見失った感じ。 さあ三冊目に行こう。 カツカレー奢るから!
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んー、今のところはまだ「あっと驚く」という感じではないが、さて、この後どう展開するか。あとがきが意味深なんだよなあ。あと、前作もこれも「A」と「B]に分かれているのが気になる…。
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