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2013年世界最強の国日本を買え! デフレに沈む世界、一人勝ちする日本
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2012/11/26 |
| JAN | 9784198635084 |
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2013年世界最強の国日本を買え!
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商品レビュー
2.3
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
著者は外資系証券会日本社長の後、コンサルや経済評論をやっている。言わんとしている事は、今後世界は同時デフレに陥り際限ない金融緩和を実施し、日本だけが世界から買われるというものだ。中国は内需不振から大不況になり、今後3年間世界のエンジンになることはありえない。アメリカは財政の崖からデフレに突入する。ユーロ圏は駄目を引きずる。日経平均は2014~16年に1万8千円、長期的には10年国債が2%に戻ったときに日経平均は2万円、1ドルは100円になる。とあるが、世界で日本だけが良くなるなんて、そんな馬鹿げた事が有るだろうか。また1000兆の赤字は富裕層向け相続税ゼロ国債で解消するというが、これは国債を移し変えただけで、赤字の解消には全くなっていない。ゼロクーポンなら利払だけは減るが・・・。どうもこの人はトンデモ経済学者のようだ。安部首相にも信頼されているらしいが大丈夫か?
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いまの低迷している日本経済においては、復活のカギとなりそうな著者の意見に納得はできる。その一方で、偏りすぎた言論もある。
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菅下清廣 (著) ユーロもアメリカも中国も、これからデフレの地獄に堕ちる。本書では、世界的なデブレのなかで、チャンスはじつは日本にあるということを中心に、世界のお金がこれからどう動いていくのかを探る。
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