商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/11/16 |
| JAN | 9784091240200 |
- コミック
- 小学館
湯神くんには友達がいない(1)
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湯神くんには友達がいない(1)
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商品レビュー
4.1
30件のお客様レビュー
佐倉先生の新作が発売されたと聞き、懐かしくなって読み返しました。 今見返すと、初期の絵はまだ安定していませんね。 なのに湯神くんは相変わらずで、キャラクター設定の変わらなさに驚きました。 こんなに自由人で融通がきかないのに、ちひろちゃんに強くお願いされるとなんだかんだで助けて...
佐倉先生の新作が発売されたと聞き、懐かしくなって読み返しました。 今見返すと、初期の絵はまだ安定していませんね。 なのに湯神くんは相変わらずで、キャラクター設定の変わらなさに驚きました。 こんなに自由人で融通がきかないのに、ちひろちゃんに強くお願いされるとなんだかんだで助けてくれるところ、全然変わってない! 最高です。
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名作。とても良かった。 湯神くんや綿貫さんの掛け合い 湯神くんのまっすぐな屁理屈がよい。 湯神くんを読めたから生きてて良かったと思いました。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
先輩の過去の自分の我慢を、相手に押し付ける概念がリアルだなぁと思った。結局、自分が我慢したんだから、次の世代も我慢しなきゃ、みたいな理不尽が、昨今話題のモンスターを生み出しているように思える。自分達は苦労したんだから、お前らも苦労しろよ、みたいな。それは自分達が声を上げない、上げられなかっただけで、自分に非はないと思うあの感じ。正直、我慢の線引きっていうのはかなり難しいとは思うけど。何でもかんでも我慢は違うし、何でもかんでも我慢しないっていうのも違う。何が言いたいかというと、線引きって難しいよねっていう。
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