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東電OL事件 DNAが暴いた闇
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東電OL事件 DNAが暴いた闇

読売新聞社会部【著】

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東電OL事件 DNAが暴いた闇

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2012/11/09
JAN 9784120044496

東電OL事件

¥1,540

商品レビュー

3.1

8件のお客様レビュー

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2025/04/22

事件の真相を探るというより、冤罪をはらしていったという内容。何故こういう事件が起こったかというものではない。

Posted by ブクログ

2017/05/22

この事件は、被害者のスキャンダラスさが注目されてしまい、最終的にどうなったのかまったく分からなかった。まさか、冤罪事件になっていたとは。 事件から20年が経過しており、真犯人がすでに死亡している可能性も十分にある。 真相にいきつくのは難しいのだろうと思う。DNAの検査制度が向上し...

この事件は、被害者のスキャンダラスさが注目されてしまい、最終的にどうなったのかまったく分からなかった。まさか、冤罪事件になっていたとは。 事件から20年が経過しており、真犯人がすでに死亡している可能性も十分にある。 真相にいきつくのは難しいのだろうと思う。DNAの検査制度が向上した昨今ではありえない捜査だったのだろうが、いかに最初の捜査が重要かを思い知ることになった。

Posted by ブクログ

2016/04/02
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

途中から斜め読み。ゴビンダさんが再審のため釈放されたのは読売新聞のスクープがきっかけだったようだ。きっかけというか、きっかけとなったDNAの結果をスクープしたということか。こんなに有名な事件なのに、結局『売春婦が外国人に殺された』というどっちも下に見ていた検事の怠慢か。しかし、検事が選んだ証拠しか発表しないというのはすごいね。悪だ。しかし結局これも未解決だもんな。

Posted by ブクログ

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