商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2012/11/09 |
| JAN | 9784048911306 |
- 書籍
- 文庫
トカゲの王(4)
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トカゲの王(4)
¥561
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商品レビュー
3.5
9件のお客様レビュー
トカゲパートとナメクジパートが逆方向に向かい始めた作品。トカゲは明るい方向へと進んでいくのに対し、ナメクジはどこまでも憎しみに捕らえられていく印象。このシリーズで私が好きなのはナメクジ(の恨み)なのだが、今回も色濃いキャラ描写が表れていて楽しめた。
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相変わらずえぐい表現がお好きな感じ。 なんかこの巻で…というより3巻もそんな感じだったかもだけど、いろんなキャラを絡めようとしてる。 マッドサイエンティスト的なやつ出てきて能力バトルのほうもどうなるんだろー。 てかナメクジさんこんな中心人物なのね。嫌いじゃないけど。すごい魅力的な...
相変わらずえぐい表現がお好きな感じ。 なんかこの巻で…というより3巻もそんな感じだったかもだけど、いろんなキャラを絡めようとしてる。 マッドサイエンティスト的なやつ出てきて能力バトルのほうもどうなるんだろー。 てかナメクジさんこんな中心人物なのね。嫌いじゃないけど。すごい魅力的なキャラってのがなかなかいないかも。
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大きく物語が分岐する。復讐をパーソナリティにするナメクジと、「普通」にコンプレックスを抱いた成実が能力に目覚めた。 途中から能力を開花させるのは作品初。それを今後どのように持って行くのか。特に成実は姉と同じ能力のようだが‥‥。
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