商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2012/11/16 |
| JAN | 9784253192903 |
- コミック
- 秋田書店
戦国美姫伝 花修羅(7)
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戦国美姫伝 花修羅(7)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
歴史ファンタジーって大好き! くっつけば良いのにーってずっと思い続けて次最終巻! 実は信長の娘っていう設定なのかと思ってびっくりしましたが、そこは一応否定してましたね。 六花のお母さん最強。。笑
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- ネタバレ
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本能寺の変。史実にはいない六花がどちらにつくのかと思いましたが、信長の介錯は六花がしたってことでした。あの包囲網から目立つ六花が軽く脱出してましたけど、確かに六花が信長の首級と持ち去ったのなら、見つからなかったのも納得したりして。 その後は山崎の戦いまで進みますけど、ちょこちょこ六花がかき乱しますけど、大筋では史実通りに進んでいるように思います。秀吉が六花を組み敷いたときは、え!って思いましたけど。 六花と琥珀。互いに好き合っているのに、決して結ばれようとはしない二人。さて、次巻で最終巻みたいですけど、どのように締めくくるのか、楽しみです。
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