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戦国美姫伝 花修羅(7) プリンセスC
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戦国美姫伝 花修羅(7) プリンセスC

山田圭子(著者)

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戦国美姫伝 花修羅(7) プリンセスC

460

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 秋田書店
発売年月日 2012/11/16
JAN 9784253192903

戦国美姫伝 花修羅(7)

¥460

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

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2013/01/10

歴史ファンタジーって大好き! くっつけば良いのにーってずっと思い続けて次最終巻! 実は信長の娘っていう設定なのかと思ってびっくりしましたが、そこは一応否定してましたね。 六花のお母さん最強。。笑

Posted by ブクログ

2012/11/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

本能寺の変。史実にはいない六花がどちらにつくのかと思いましたが、信長の介錯は六花がしたってことでした。あの包囲網から目立つ六花が軽く脱出してましたけど、確かに六花が信長の首級と持ち去ったのなら、見つからなかったのも納得したりして。 その後は山崎の戦いまで進みますけど、ちょこちょこ六花がかき乱しますけど、大筋では史実通りに進んでいるように思います。秀吉が六花を組み敷いたときは、え!って思いましたけど。 六花と琥珀。互いに好き合っているのに、決して結ばれようとはしない二人。さて、次巻で最終巻みたいですけど、どのように締めくくるのか、楽しみです。

Posted by ブクログ

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