商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 大日本図書 |
| 発売年月日 | 1988/03/01 |
| JAN | 9784477020037 |
- 書籍
- 児童書
よるのねこ
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よるのねこ
¥1,430
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商品レビュー
4.1
14件のお客様レビュー
ねこがかわいかった。ほんとに、ひとりでぼうけんにいけるのかがふしぎだった。 そうだね。こわくないのかな? こわくないよ。だってライオンとかねよるもん、よるだと。 パパは、まっくらなよるのけしきから、ねこのめになってなにがでてくるのかがたのしみだなあとおもいながらよんだ。
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夜の暗いシルエットのようなシーンが、猫が歩いていくと、鮮やかな光景として浮かび上がります。猫は、一晩中、冒険して、明け方帰宅して、眠りにつきます。お疲れ様っていいたくなってしまった。
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夜の暗闇の人の見え方と猫の見え方が交互に出てくる。 想像しながらページをめくるのも楽しい。 猫の見ている世界が想像以上にカラフルなのも面白い。 夜通し遊び歩いたねこちゃんに、翌朝飼い主のおじさんとおばさんがかける言葉がトンチンカンなのも理由を知っているこちら側としては面白く感じる...
夜の暗闇の人の見え方と猫の見え方が交互に出てくる。 想像しながらページをめくるのも楽しい。 猫の見ている世界が想像以上にカラフルなのも面白い。 夜通し遊び歩いたねこちゃんに、翌朝飼い主のおじさんとおばさんがかける言葉がトンチンカンなのも理由を知っているこちら側としては面白く感じる。 厚さはあるけど、ページごとの文字数はそんなに多くないからサクサク先に進めて読みやすかった。
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