商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2012/11/12 |
| JAN | 9784832242203 |
- コミック
- 芳文社
魔法少女まどか☆マギカ ~The different story~(下)
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魔法少女まどか☆マギカ ~The different story~(下)
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商品レビュー
4.4
13件のお客様レビュー
希望を願ったはずの魔法少女は次第に絶望の淵に堕ちて行く。かつて希望と正義感を持って戦い、佐倉杏子という仲間と共に戦った巴マミもすべてを諦めかけていた。しかし、それを救おうとする動きがあった。
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12.10 マミがさやかとも杏子ともバラバラになってしまう。 自分自身へ叱責と魔女になってしまったさやかの気持ちにより、マミ自身も魔女になりかけるが、杏子が寸でのところでそれを防ぐ。 結果、魔女になったさやかとの戦いで杏子は死んでしまう。 そのあと「さやかちゃんのために魔法少女...
12.10 マミがさやかとも杏子ともバラバラになってしまう。 自分自身へ叱責と魔女になってしまったさやかの気持ちにより、マミ自身も魔女になりかけるが、杏子が寸でのところでそれを防ぐ。 結果、魔女になったさやかとの戦いで杏子は死んでしまう。 そのあと「さやかちゃんのために魔法少女になりたい、マミさんの代わりに戦いたい」とまどかが契約を交わす。 生き返ったさやか、ほむら、まどかでワルプルギスの夜に立ち向かう。 結局この話もバッドエンドであるが、最後のマミの もしも魔女のいない世界だったら、 の描写が儚くて本当に悲しい。 好きなセリフは、 足手まといだから一緒にいたらいけないとか 一人でカッコ良くならなくちゃとか 見せかけの強がりで幸せを逃しては駄目よ そんな嘘はさみしいだけだから 少しわかりづらいところがあったものの、すごく良い出来でした。
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マミさん好きとしては読んで良かったなぁと思うんだけど、最後のマミさんの死に方は、?ってなった。マミさんが魔法少女の真実に耐えられなくて自殺しようとしたのは分かる、でもそれで死にきれなくて、まどかにもう闘わなくていいよって言われて安心して死ぬのは何か違う。そこだけちょっと不満。最後...
マミさん好きとしては読んで良かったなぁと思うんだけど、最後のマミさんの死に方は、?ってなった。マミさんが魔法少女の真実に耐えられなくて自殺しようとしたのは分かる、でもそれで死にきれなくて、まどかにもう闘わなくていいよって言われて安心して死ぬのは何か違う。そこだけちょっと不満。最後ワルプルギスの夜を倒してからか、又はワルプルギス戦で死ぬなら分かるけど。 でもマミさんと杏子の戦闘シーンは良かった。ベテラン同士だから迫力がすごいなー。 この話はあったかもしれないもしもの話だったけれど、これもほむらのループの一つと考えると、またほむらはワルプルギス戦が終わった後にやり直しをすることになるので、読んでいて面白かったんだけど、何だか後味が悪い感じ。
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