商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/08/30 |
| JAN | 9784091885975 |
- コミック
- 小学館
ふたがしら(第二集)
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ふたがしら(第二集)
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商品レビュー
3.8
13件のお客様レビュー
弁蔵と宗次。この二人と甚三。赤目に夜坂。二つの対比で重なり合って、入れ子みたいな錯覚になる。姐さんもね。 赤目を抜けた二人の向かう先は大坂。道中の櫛送りの話がいいですねぇ。 伊達と酔狂と仁義と。 立つ足場が光でも闇でも、拠って立つ場所は変わらない、ってなもんです。
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やっと大阪に着いた二人。続きが気になるー。 そして役人に託されたものをしっかりと届けるなんて泣かされるなー
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なぜ二人にこんなに差をつけてるのだろう。先々教えてくれると思うけど、弁蔵のいいとこがろくにありません。癪もよくわかんないし。 1巻のまさかのはじまりは、さらにまさかで見事でした。
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