商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2012/08/23 |
| JAN | 9784063878363 |
- コミック
- 講談社
天地明察(三)
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天地明察(三)
¥628
在庫なし
商品レビュー
4.4
26件のお客様レビュー
建部、伊藤、渋川トリオ。なんだかいいわ〜年輩2人が若い渋川を育て、導き、そして託していくさま。なんだか泣ける。ところで、この頃って天動説だったっけ?お天道さまと同じように星が廻っているって書いてあったからそうなのよね?
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冲方丁(うぶかた とう)さんの天地明察がコミックになっているのを知り、早速読んでみた。 勢いで4巻まで読了してしまい、味わうように再読しつつ、順番にレビューなどナド。 第3巻は、北極出地へ出発し、その観測に触れ、安井算哲が徐々に自信を取り戻します。 「天地明察」の言葉が初めて...
冲方丁(うぶかた とう)さんの天地明察がコミックになっているのを知り、早速読んでみた。 勢いで4巻まで読了してしまい、味わうように再読しつつ、順番にレビューなどナド。 第3巻は、北極出地へ出発し、その観測に触れ、安井算哲が徐々に自信を取り戻します。 「天地明察」の言葉が初めて登場します。 建部、伊藤、両方の大願を知し、その壮大さに感動するところまで。「頼まれました」で閉じられます。 歴史上、実在した人物である安井算哲。すごいですね。 ちなみに原作を読み、初めて「うるう年」の意味を知りました・・・・ 1年は365日ですが、地球の公転は365日と約6時間だそうです。 なので6時間×4年間=1日を4年に一度、366日として調整するのだそうです。 天地明察はためになります。
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いやー,泣きました。算哲くんが,もう一度関さんに向き合おうと思えたことがとても嬉しかったです。そして北極出地もとても興味深かった。いまの暦や天体技術があるのも,こうした昔の人々の努力や積み重ねがあってのことなんだなぁと改めて感じました。
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