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シンデレラの城は知っている 探偵チームKZ事件ノート 講談社青い鳥文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2012/08/11 |
| JAN | 9784062853057 |
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シンデレラの城は知っている
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シンデレラの城は知っている
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商品レビュー
4
8件のお客様レビュー
あとがきで、1冊ではまとめきれなかった大作言ってる。タイトルも若干違うしで、どうすんのこれ!と気になってサクサク読見終えた。取り敢えず他人に薬飲ませるときの慎重さがある小塚君1番まとも。 ただ、描写とイラストの差が凄い。こぽっちゃり前歯出っ歯描かれてないのは、イケメン男子との格差...
あとがきで、1冊ではまとめきれなかった大作言ってる。タイトルも若干違うしで、どうすんのこれ!と気になってサクサク読見終えた。取り敢えず他人に薬飲ませるときの慎重さがある小塚君1番まとも。 ただ、描写とイラストの差が凄い。こぽっちゃり前歯出っ歯描かれてないのは、イケメン男子との格差を和らげるためか。今回上杉がアーヤ好きになったかな。 主人公モテまくりは、マリナシリーズと一緒。
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前回の「シンデレラ特急は知っている」の続きです!海外遠征をしてKZを有名にしようという若武。そこで早速事件を見つけて、、、 慣れない外国でも一生懸命自分に出来ることを頑張ろうとしているメンバーが素敵です。でも、今回はとにかく若武がかっこよすぎましたね。若武はとあるシーンですごく...
前回の「シンデレラ特急は知っている」の続きです!海外遠征をしてKZを有名にしようという若武。そこで早速事件を見つけて、、、 慣れない外国でも一生懸命自分に出来ることを頑張ろうとしているメンバーが素敵です。でも、今回はとにかく若武がかっこよすぎましたね。若武はとあるシーンですごくかっこいい行動をするのですがその行動とは、、、ぜひ、この本を読んでみてください!
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▼8歳の娘の愛読シリーズ。読書を語りあいたいようですが、学校では上手くその仲間がいないようで、親バカ付き合い読書。 ▼本シリーズ初、この「シンデレラの城」は、前作「シンデレラ特急は知っている」と地続きの物語、つまり前後編の「後編」なんです。ただ、なぜか娘は「シンデレラ特急の方は...
▼8歳の娘の愛読シリーズ。読書を語りあいたいようですが、学校では上手くその仲間がいないようで、親バカ付き合い読書。 ▼本シリーズ初、この「シンデレラの城」は、前作「シンデレラ特急は知っている」と地続きの物語、つまり前後編の「後編」なんです。ただ、なぜか娘は「シンデレラ特急の方はパラパラとはみたけれど、イマイチだったので飛ばした」と言っていたんです。娘のまんま読んでいこうと思い、「特急」を飛ばして「城」を読み始めてから、「この2作が前後編である」ことに初めて気づきました。 ▼最初から、という訳でピンチとクライマックスの手に汗握る展開で、それはいいんですが、 「え?フランスにみんないるの?」 「え?アーヤがフランス語しゃべってるの?」 「いきなりカッズ全員殺される危機??」 という衝撃的なスタートで、ある意味なかなか強烈な読書でした。そして後編だけだけど、まあ楽しめた。 ▼しかし、このシリーズは主人公の女子アーヤの、「劣等感と、カッズ探偵チームという共同体に居場所ができたことの喜び」のシーソー的気分表現、というけっこう土臭い湿った精神的な主たる題材かと思っていたのですが、本作あたりはちょいと純粋な「冒険物語、けっこうアクションもスリルも」になってきていて、人気の定番化とともに、マンガ「有閑倶楽部」的な純エンタメ方向になってきているのかも知れませんね。
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