商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2012/08/23 |
| JAN | 9784063870992 |
- コミック
- 講談社
ピアノの森(モーニングKC)(22)
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ピアノの森(モーニングKC)(22)
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商品レビュー
4.4
24件のお客様レビュー
2020.11.14市立図書館(次女) ショパン・コンクール、ファイナル3日目、アレグラ・グラナドス(←ちょっとアルゲリッチに寄せてる感じ?)、ダニエル・ハント、チャンス・アン(兄の方)を経て、いよいよ本番前夜最後の練習から翌朝、最終日リハーサルへ。神出鬼没のレフ、本番に間に合い...
2020.11.14市立図書館(次女) ショパン・コンクール、ファイナル3日目、アレグラ・グラナドス(←ちょっとアルゲリッチに寄せてる感じ?)、ダニエル・ハント、チャンス・アン(兄の方)を経て、いよいよ本番前夜最後の練習から翌朝、最終日リハーサルへ。神出鬼没のレフ、本番に間に合い選曲を土壇場で変えたパン・ウェイ、カイ、そしてもうひとりの日本人向井智の4人の順番はくじびきでシャッフルされ… いよいよ緊迫してきたけれど、この巻ではついについに、佐賀先生の長年の謎が…! そして、伝説のピアニスト阿字野壮介を唯一の目標として崇拝しその継承者たろうとするパンに本番直前に遭遇して阿字野がかける言葉がすばらしい。終盤に来て一介のピアノ教師と謙遜する阿字野の人柄に圧倒されっぱなし。雨宮がその育ちのよさや留学で広げた見聞もフル活用して、大一番を前にしたカイにとっての代えがたいサポート役としてイキイキしているのも地味にうれしい。 196 イチノセとモリノハタ 197 GLAMOROUS MUSIC 198 プロポーズ狂騒曲 199 ワルシャワ日本人会談 200 夜のワルシャワを歩く 201 朝、ショパンの森にて 202 彼が選曲を変えたワケ 203 「え?」 204 パン・ウェイの”真実” 205 阿字野先生
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13巻からのショパンコンクールも佳境。決勝でカイがどんな演奏をするのか、ワクワクしながら次巻を待つ。
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ショパン・コンクールもいよいよファイナル。最終日の出番を明日に控えたカイは雨宮との最後の練習に向かう。──ライバル・パンは阿字野への想いを更に募らせる……。それぞれの未来を照らす最後の一日が始まる。(Amazon紹介より)
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