- 新品
- 書籍
- 新書
- 1226-08-04
午前零時の自動車評論(2)
1,650円
獲得ポイント15P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文踊社 |
| 発売年月日 | 2012/07/30 |
| JAN | 9784904076224 |
- 書籍
- 新書
午前零時の自動車評論(2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
午前零時の自動車評論(2)
¥1,650
在庫なし
商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
「午前零時」と銘打ちながらも、寝酒より温かいコーヒーを飲んで頭をすっきりさせて読むことを勧めたい本。 「3」もそうだったけど、本書も著者の自動車観というかスポーツカー観がぶれず心地よい。 個人的には「良心は誰が作ったか」「ボディ剛性を解く」が特に面白かった。
Posted by 
車の試乗記を含んだ車に関するエッセイなのかな。車に対する価値観はとても同意できる。確かに一部車種を除いて日本はファミレスのようになっている。物はある。こだわりはない。こんな車種ばっかり。技術も能力もある魂がない。車をおざなりに作っている。もっとこうしたい、嗚呼したいっていうエンジ...
車の試乗記を含んだ車に関するエッセイなのかな。車に対する価値観はとても同意できる。確かに一部車種を除いて日本はファミレスのようになっている。物はある。こだわりはない。こんな車種ばっかり。技術も能力もある魂がない。車をおざなりに作っている。もっとこうしたい、嗚呼したいっていうエンジニアのわがままが見える車を期待したい。売れる車ばかりを作るといずれ破たんする。
Posted by 
