商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアファクトリー |
| 発売年月日 | 2012/07/24 |
| JAN | 9784840146449 |
- 書籍
- 文庫
101番目の百物語(7)
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101番目の百物語(7)
¥638
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
ようやくキリカ周辺に関することが明かされて引っかかっていた部分も紐解けてきました。 ロアとして自動生成されたものだとしても、“キリカ”としてどんな形であろうと受け止めるモンジは流石主人公だなーって思いました。 この巻だけでキリカへの好感度が鰻上りですが、これで最終巻だなんて展開的に有り得ないので、次巻でのストーリーに期待してます。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
このままのパターンでいけば、面白くなくなってくるなぁと 思っていたところでの展開。 王道といえば、王道なのですがこうすることにより 次回以降の布石やら、どうなるんだろうという謎感が出ますな。 おそらく、最後に遭遇したのは一之江の妹なのかなと。 とりあえず、ロア状態の一之江可愛すぎです。 あんなののに迫られたら、もう……。 筆者的にも一之江を強くしすぎてどうしようという案から なのかもしれません。 次回がラストなのですかね?
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表紙を飾ったキリカさんのターン!だけど最後の展開は…あとがきもなく続きが非常に気になります。ともかく今巻の感想。かなりの部分を打ち明けたキリカさんが可愛いのなんの。いつもの小悪魔的なノリもちょいちょい混ざってるけど、見開き二回の挿絵は伊達じゃないぜ。その上で複雑な事情を伝えられつ...
表紙を飾ったキリカさんのターン!だけど最後の展開は…あとがきもなく続きが非常に気になります。ともかく今巻の感想。かなりの部分を打ち明けたキリカさんが可愛いのなんの。いつもの小悪魔的なノリもちょいちょい混ざってるけど、見開き二回の挿絵は伊達じゃないぜ。その上で複雑な事情を伝えられつつも、なお受け止めようとするモンジさんマジかっけぇ。そりゃこの癖のあるメンツでもハーレム系主人公になれますわー。そんな流れで最初にも書いたけどこの引き。それでも、モンジさんと仲間たちなら何とかしてくれるはず…!
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