商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | マッグガーデン |
| 発売年月日 | 2012/07/14 |
| JAN | 9784800000224 |
- コミック
- マッグガーデン
むすんでひらいて(6)
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むすんでひらいて(6)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
5、6巻読了。 高校恋愛オムニバス。ゆるゆるビバヒル青春白書か。 で、こういう青春はどこで売ってたんですか?(笑
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今巻は、朝木日摩裏/栗原春雪×橘柚/牧原理央...のお話。 柚の策略が裏目に出て、日摩裏は男性恐怖症を克服しつつあります。広呂とのハッピーエンドに一歩前進? 一方で傷心の柚は、まさかの再登場(初登場は3巻12結び「柚のなの!〈前編〉」)・栗原と、新たな関係を築けそうな予感。舞お姉さまのお言葉(117-120頁)は身に沁みますね* ラストは、友情と初恋に揺れて苦しい理央の話。でも夏も人が善いもんだから、心とは裏腹に明智と理央の世話なんか焼いちゃって…悪循環というか自分で首を絞めてるというか、切ないです。明智から動いてくれることはないんですかねぇ~?やっぱ、西野くんに夏を救ってもらうのを期待するしかなさそうかなぁ。 次巻は、この切ない三角関係の結末に注目です。
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ずっと食べごろの果物のような、みずみずしさと甘酸っぱさ持続中の7巻。恋愛感情は人間関係の現れだなと改めて感じるし、だからこそ自分の壁を乗り越えられるのかもしれない。トラウマを克服した日摩裏、一歩踏み出した春雪や柚の姿にグッときた。 次巻では夏と理央だろうか。どうやって乗り越えるの...
ずっと食べごろの果物のような、みずみずしさと甘酸っぱさ持続中の7巻。恋愛感情は人間関係の現れだなと改めて感じるし、だからこそ自分の壁を乗り越えられるのかもしれない。トラウマを克服した日摩裏、一歩踏み出した春雪や柚の姿にグッときた。 次巻では夏と理央だろうか。どうやって乗り越えるのかな……?
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