商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2012/07/09 |
| JAN | 9784063763515 |
- コミック
- 講談社
ツバキ(2)
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ツバキ(2)
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商品レビュー
4.4
6件のお客様レビュー
夜這いの習慣がある村での騒動と死んだ人間が現れる山小屋の話でした。 今巻も出てくる人が狂いまくっててとても良かったですが山小屋の件はなんかハートフルでした。
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前半の兇烈な展開に呆然とし、これ次回のハードルきついぞと思ったらそこを足踏みしめてグイグイ登ってきた。凶も情も強いエネルギーで描ける作家に脱帽。
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閉鎖的な里の古の風習、性は業を産み、妬み嫉みを産む。恐ろしきは山の怪ではなく人間だとわかる。 椿鬼は性ではなく生に対し前向きで堂々たる女丈夫だ、山と人を愛し守り今日も椿鬼は生きていく。あ、ちなみに生娘だそうですよ。
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