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にっぽん玉砕道 「子供が主役」で甲子園に10回も行けるかっ!
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 産経新聞出版/日本工業新聞社 |
| 発売年月日 | 2012/06/22 |
| JAN | 9784819111683 |
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にっぽん玉砕道
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にっぽん玉砕道
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
今の日本はおかしい。おかしな方向にばかり物事が進む。それは日々いろいろなところで感じる。 お二人のように立ち振る舞えたらどんなにか良いだろうと思いながら行動できない自分がはがゆいと思った。開き直れる、死を覚悟できる、それは自分にはできていないこと。それができれば変われるのか。。 ...
今の日本はおかしい。おかしな方向にばかり物事が進む。それは日々いろいろなところで感じる。 お二人のように立ち振る舞えたらどんなにか良いだろうと思いながら行動できない自分がはがゆいと思った。開き直れる、死を覚悟できる、それは自分にはできていないこと。それができれば変われるのか。。 お二人はちょっと極端な気がするけど、日本人らしさを感じる。逆に堅苦しい気がするけど、日本人ってそういう感じがする。今はこれまでの反動で緩んでいるのかもしれない。また揺り戻して日本人らしさが戻るときもくるだろう。お二人はそのときどんな形であれ日本を引っ張って行ってほしいものである。
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島根の開星高校の元監督の野々村直道氏と勝谷誠彦氏の対談本。 対談本なので、それにならって一気に読了。 野々村氏の「腹を切りたい」の真意はよくわかった。 彼のような教師が少なくなったことが、現在の教育現場の問題であると思う。 少し物足りなかった点は、プロアマ規定の問題点も語って...
島根の開星高校の元監督の野々村直道氏と勝谷誠彦氏の対談本。 対談本なので、それにならって一気に読了。 野々村氏の「腹を切りたい」の真意はよくわかった。 彼のような教師が少なくなったことが、現在の教育現場の問題であると思う。 少し物足りなかった点は、プロアマ規定の問題点も語ってほしかった。
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野々村監督と勝谷氏の対談本。 2人の考え方が根っこの部分で共通しているので、全然畑が違う話でも、対談がテンポよくドンドン進んでいく。非常に面白い。 これから、こういうモノを言う教師がもっと増えてくれることを切に願う。
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