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大富豪アニキの教え
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大富豪アニキの教え

丸尾孝俊(著者)

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大富豪アニキの教え

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2012/06/23
JAN 9784478016602

大富豪アニキの教え

¥1,760

商品レビュー

3.9

135件のお客様レビュー

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2025/09/02

バリに旅行に出かけたので、 10年ぶりに「バリのアニキ」の本を手に取った。 成功法則の書とも言えるが、 そこに貫かれているのは「人として大切なこと」。 シンプルで分かりやすく書かれていて、胸に響く。 また、「余裕」を感じさせるリズミカルで独特の文体が心地よく、 久々に読んでも...

バリに旅行に出かけたので、 10年ぶりに「バリのアニキ」の本を手に取った。 成功法則の書とも言えるが、 そこに貫かれているのは「人として大切なこと」。 シンプルで分かりやすく書かれていて、胸に響く。 また、「余裕」を感じさせるリズミカルで独特の文体が心地よく、 久々に読んでもスッと引き込まれた。 最近YouTubeで丸尾さんを見かけたけれど、 タトゥーを入れているのかな? 裸で自然体――そんな装丁のイメージをずっと持っていたので、 少し違和感を覚えた。

Posted by ブクログ

2025/09/01

内容はきっとすごくいいことたくさん書いてあるとは思う。 が。 なんだかこの本で読むと、薄くて、、、、 なんとも言えない安い言葉が多くて、、、、 多分、本ではないんだろうな。伝える手段が本ではなく、こちら本人にはものすごいパワーがあるんであろうけども、学がないような感じ? わ...

内容はきっとすごくいいことたくさん書いてあるとは思う。 が。 なんだかこの本で読むと、薄くて、、、、 なんとも言えない安い言葉が多くて、、、、 多分、本ではないんだろうな。伝える手段が本ではなく、こちら本人にはものすごいパワーがあるんであろうけども、学がないような感じ? わかるかな? 蓮っ葉な感じを装おうとして、 ヤッスイ言葉並べられた感じで。 胡散臭さ拭えず、、、、、、、 いや、むしろ胡散臭い人は、無駄に学がありそうな話し方するから、 胡散臭い人っぽい雰囲気がでる文章?っていうのかな。 がはははははは とか。 言葉にするのに少し躊躇うような、幼稚な表現も多くて、他の上手い表現方法なかったんかなぁ。 思わず写真検索したら、まぁあぁ、言いそうだなぁ。って方だったから、会ったらすごい人なのかもしれない。ただ、文章力がとてつもなく、ない。 他の人に書いてもらえなかったんだろうかな。 笑 こちらの兄貴は、割と成功者が書いてる本と決定的に違うことがあって、とことん健康には無関心。 早寝早起きもしない。 タバコ吸って、ガバガバお金ばら撒いて、そうだなぁ。昭和の成金というのか?なんとも昔の親父っぽい感じが出てます。 なんだかわからないけど、少しだけ犯罪の匂いもしそうな感じの雰囲気で、それもまた胡散臭さが出てるんだろうか。 SNSで本を見て会ってきました! って人の写真見たら。信じられないくらい美人で。笑!!!!わぁ。なんかすごいな。 ゴリゴリやで。 必死のパッチ?だっけな必至のパッチ?だったかな?わからんけど、見事でわかりやすい、胡散臭さがたまらんでした。 いや、会ったらすごいのかも。 わからないけども。 この本読んで、うわ!会いたいっていう人はこの造られたような美人っていうのもまた、見事な作り物みたいでした。 #あかん #胡散臭さがはみでる #エリート社員が見た #他の本 #全然違う #笑 #いや言ってることは正しいと思われる #健康は気にしない #これは他の人と全く違う #学はなさそう #犯罪の匂いはする #なぜバリ島 #色々問題がありそう #あえばすごい人なんだろうな

Posted by ブクログ

2024/12/22

読みやすさ★★★★★ 学べる★★★★★ 紹介したい★★★★ 一気読み★★★★★ 読み返したい★★★★ 自己啓発本というより、海外で活躍する面白日本人偉人伝、として楽しんだ。 兄貴、なかなかの豪傑。今の日本人に欠けてるものをズバズバ論じていく。まさに兄貴。男の中の漢。 アニキ...

読みやすさ★★★★★ 学べる★★★★★ 紹介したい★★★★ 一気読み★★★★★ 読み返したい★★★★ 自己啓発本というより、海外で活躍する面白日本人偉人伝、として楽しんだ。 兄貴、なかなかの豪傑。今の日本人に欠けてるものをズバズバ論じていく。まさに兄貴。男の中の漢。 アニキの独特な口癖や、主人公のダメリーマン・いっちゃんとの対話のリズムが、最初はうるさく感じるも、次第にクセになってくる。 少し鬱状態の時に読んだが、そんな状態でも意外にスラスラ読めたのは、ぶっとんだ兄貴のカラっとした話しっぷりが押し付けがましくないからだと思う。 私は兄貴が懸念している現代の日本人代表みたいなヤツで、独りが大好きで陰キャで人との繋がりが本気で苦手である。頑張って陽に徹するものなら、その後のフォローや自己嫌悪がしばらくしんどい。 兄貴の言わんとしてることは重々理解できるのだが、自分の性質には合わない。 兄貴役が堤真一で映画化もされているらしく、美しくパワフルなバリ島の映像も併せてぜひ観たいと思う。 一方で、近年私が陰謀論を大好物にしているからか、ポジティブな話ばかりに味気なさを感じたのは事実。そこまで大きなお金やビジネスを手掛けていて、闇の話が無いわけが無い。 もし兄貴に会うことがあれば、本書では語られない裏の話が聞きたいなと思う。 1秒でどんな質問にも答えられるというが、矛盾や不条理なことは人間をやっていたら必ずあるはずで、そのあたりの兄貴の逡巡、葛藤、答えに興味がある。

Posted by ブクログ