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紅葉する夏の出来事 宝島社文庫
722円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2012/06/07 |
| JAN | 9784796699068 |
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紅葉する夏の出来事
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紅葉する夏の出来事
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商品レビュー
2.6
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
中途半端なミステリーだなぁ 出てくるキャラクターもどっかでみたことある連中ばかり、話の進み方もどっかでみたことある展開、どんでん返しもミステリーにするならどっちかが真犯人やろなぁという想定の範疇、ラスト登場人物たちに希望というものがあるわけでもなく、かといって絶望もなく・・・、まぁそういう意味で日常ミステリーなのかもな。(作者の意図はちゃうやろけど) 味噌を徹底的にケチった味噌汁とか、サンガ○アのオレンジジュースをハーフ割にした感じの味気なさ物足りなさといったら良いのか。薄味なら薄味でしっかりしたボディの出汁とってくれよって、悪いけどそんな中途半端さ。
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初めて”料理”をテーマから外した拓未氏の試みですが、個性がなくなるという残念な結果になったと思います。 場面設定も、登場人物のキャラクターも、叙述トリックも、心理描写も何もかもが中途半端であり、駄作とまでは言いませんが読後に残るモノがない作品でした。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ラストで今まで自分がイメージしていたものが覆り、え?え?ってかなり動揺。また最初から読みたくなったけど、もう読まないかな(-_-;) もう少し期待していたんだけど・・・。
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