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子どもの歯を健康に育てる方法 小児歯科専門医がやさしく教える
1,320円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 現代書林 |
| 発売年月日 | 2012/06/04 |
| JAN | 9784774513577 |
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子どもの歯を健康に育てる方法
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子どもの歯を健康に育てる方法
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平成22年から本格実施された『小児歯科専門医』制度。全国で約1200人しかいない小児歯科専門医。子供や親とのコミュニケーションの取り方を含めて成人歯科とは違ったスキルが必要とされている。 治療よりも予防。年に3回程度の定期健診をすること。乳歯から永久歯の生え変わり時期は混合歯列...
平成22年から本格実施された『小児歯科専門医』制度。全国で約1200人しかいない小児歯科専門医。子供や親とのコミュニケーションの取り方を含めて成人歯科とは違ったスキルが必要とされている。 治療よりも予防。年に3回程度の定期健診をすること。乳歯から永久歯の生え変わり時期は混合歯列(歯の高さが揃っていない、歯の生える方向が違うなど)という口の中が複雑な状態になっている時期なので特に注意する。 口の中の再石灰する時間を長くするため、ダラダラ長時間食べない。口内のPHが酸性に傾くのを防ぐ。歯みがき粉を使うと磨き残しなないか視認できなくなるので、中学生くらいまで必要ない。歯科医院で塗布される高濃度フッ素は学術的に虫歯予防の効果が確認されているが歯みがき粉に含まれるフッ素は低濃度で、その効果は証明されていない。家庭では磨き残しがないようにしっかりとブラッシンングすることが重要。小学校中学年(10歳くらい)まで親が仕上げ磨きをしてあげること。
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