商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2012/05/09 |
| JAN | 9784047127975 |
- コミック
- 富士見書房/角川グループパブリッシング
BLOODY MAIDEN(ブラッディ・メイデン)(2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
BLOODY MAIDEN(ブラッディ・メイデン)(2)
¥638
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
結局は、孤島の管理していたら伝奇に操られてしまった学芸員2人が薙刀部の部長(※幼少期の頃の。)に恋焦がれた挙句の痴情のもつれが原因の猟奇殺人事件だった。主人公の先祖(作中曰く、主要キャラクターたちの母親)が伝奇に絡んでいたから辛うじて主人公していたのが笑えた。クローズドミステリー...
結局は、孤島の管理していたら伝奇に操られてしまった学芸員2人が薙刀部の部長(※幼少期の頃の。)に恋焦がれた挙句の痴情のもつれが原因の猟奇殺人事件だった。主人公の先祖(作中曰く、主要キャラクターたちの母親)が伝奇に絡んでいたから辛うじて主人公していたのが笑えた。クローズドミステリーとしてのアイテム(伝奇に載っていた十三人の生娘の生け贄と部員数の13人。主人公らが薙刀部なことは、殺人鬼との戦闘を描く際にアクション要素を作り出すことに機能。殺人鬼が殺人をする際に聴くサウンドトラックをまとめた副読。)すらも安っぽすぎてB級にすらなれていなかった。作画担当が可哀想になるほどにひどい物語だった。
Posted by 
刹那的にはスリリングだった。全体を通して見るととんだとばっちりでしかなかった。ゴア表現は多彩なのでそれが楽しみであれば満足かも。
Posted by 
