商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/04/10 |
| JAN | 9784091344625 |
- コミック
- 小学館
暁のARIA(14)
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暁のARIA(14)
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商品レビュー
4
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- ネタバレ
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最終巻。 時代は第二次世界大戦で、日本に戻ってきたありあ。 夏王も通訳として出兵し、サイパンに飛ばされたあたりで、なんとなく予想は付きましたけど、やっぱり消息不明。 で、時間が経って戻っては来ましたけど、なんか唐突過ぎるなあと。ありあの元に戻るまでにいろんな人が騒ぎそうなんですけど・・・。ありあの見せた幻じゃなくて、本当に帰ってきたのかが気になりました。 2011年の話は、震災があったから描いたのだと思うのですけど、あれはいらなかったなぁと。あんな未来の話じゃなくて、「暁のバラ」をちゃんと終わらせるとこまで描いて欲しかったです。 途中まではよかったのに、なんかもやもやした終わり方になりました。 赤石さんの作品、こういう時代物じゃなくて、P.A.のような話の方が好きかも。「エキストラ・ガール」の方を期待します。
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今度こそ夏王さんは死んで終わるかと思ったけど、あれはちゃんと生きて帰ってきたんだよね? 幻じゃなくて。 何か、実は幻でしたっていうどんでん返しがあるんじゃないかと、ラストページまで疑っていた。
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