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伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に コバルト文庫
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伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に コバルト文庫

谷瑞恵【著】

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伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に コバルト文庫

607

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2012/03/30
JAN 9784086016223

伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に

¥607

商品レビュー

4.3

14件のお客様レビュー

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2016/03/11

つらいー もーつらい エドガーに泣く かえって少年のままだから、すなおに信じられたのでは 青年のエドガーなら諦めていたきがするぞ 赤ちゃんいるのかなあー プロポーズもどうなることなのか テランは早いな うーー

Posted by ブクログ

2015/09/24

エドガー、それはやったらあかんやつよ、と誰もが思ったであろう男爵令嬢の口説き。 リディアの身辺が急に慌ただしくなり、彼女もエドガーを守るだけに専念できなくなってきたこの巻。これまたファミリーとして、伯爵家のみんなが互いに互いを守ろうと尽力する姿が清々しいです。 谷さんの描くヒロイ...

エドガー、それはやったらあかんやつよ、と誰もが思ったであろう男爵令嬢の口説き。 リディアの身辺が急に慌ただしくなり、彼女もエドガーを守るだけに専念できなくなってきたこの巻。これまたファミリーとして、伯爵家のみんなが互いに互いを守ろうと尽力する姿が清々しいです。 谷さんの描くヒロインは、男性を必要としないと公言するほどマスキュリンではないけれど、だからといって、王子様に守られることを待ち望んでばかりのか弱い女の子でもない。芯の強さに、エドガーは惹かれるんでしょう。だからこそ、そんなリディアが泣き崩れる瞬間は、読んでいてとても辛いです。 ニコのブラッシングのお話が、清涼剤のよう。ニコって罪作りですね。

Posted by ブクログ

2013/11/17

記憶を失くしたところで、心まで失ってはいないワケで。 リディアを想うエドガーの愛は本物なんだなぁ、と実感する巻。 (相変わらず校正モレがあって、若干萎んじゃいますね) あと残り2冊で、エドリディの長い永い旅は終わるんだよなぁ。 どんなふうにこの物語は終着するのだろう。 谷さん...

記憶を失くしたところで、心まで失ってはいないワケで。 リディアを想うエドガーの愛は本物なんだなぁ、と実感する巻。 (相変わらず校正モレがあって、若干萎んじゃいますね) あと残り2冊で、エドリディの長い永い旅は終わるんだよなぁ。 どんなふうにこの物語は終着するのだろう。 谷さん、ちゃんとハッピーエンドにしてくださいね~っ!

Posted by ブクログ

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