商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/03/19 |
| JAN | 9784091573025 |
- コミック
- 小学館
神様ドォルズ(10)
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神様ドォルズ(10)
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商品レビュー
4
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弟・桐生を助けるために、匡平&詩生が大活躍! 今回のことで、まひるちゃんが本当はイイ奴なんだってことが分かった。意外と、いろんなことがちゃんと見えている子だったのね。靄子→阿幾への想いに気づいてたこととか。勾司朗がパパになるって知った時に行動を起こしたりとか。あの村の子にしてはまだ救いようのある子だったってことかな。 阿幾と靄子の再会は胸が詰まるね。(´д`、) 阿幾から語られた匡平との出会いの話は…案外普通だったけど。笑 でも、もしかしたら匡平の「君が(隻に)選ばれるかもしれないよ?」って言葉が阿幾にとっては救いだったのかもしれないよね* 終盤は匡平の成長を感じられた。日々乃さんだけでなく母親も守ろうとして。たぶん匡平にとって詩生はもう守る対象ではないんですね。一人前の隻と認めているということでしょう。 さて。 以前日々乃さんから問われていたことに対して、“自分の意志で、案山子で戦う”ことを決めた匡平は、紫音の案山子を儀式なしで奪って桐生のもとへ急ぐが……。
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全面戦争開始。 ストーリーは動いたが、 匡平と阿機がどうなるのかきになる・・・。 メインはこの2人だと思ってたんだけど。 からはり村全体を巻き込んでの 生存戦争。自分はここにいる!ってみんながみんな叫んでる感じがします。
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#manga 8〜10巻読了。 9巻以来かなり間が開いてちょっと忘れてしまったので再読含めて。 それにしても、空守村の面々の精神構造がピーキー。現代版金田一耕助的な都会とは隔絶した特殊な閉鎖環境特有の面白さがある。
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