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きみの目をみつめて 幻冬舎ルチル文庫
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きみの目をみつめて 幻冬舎ルチル文庫

崎谷はるひ【著】

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きみの目をみつめて 幻冬舎ルチル文庫

607

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎コミックス/幻冬舎
発売年月日 2012/02/29
JAN 9784344824164

きみの目をみつめて

¥607

商品レビュー

3.5

12件のお客様レビュー

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2024/10/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

前作の「きみと手をつないで」に続き、香澄の進堂に対する溺愛っぷりが良かった。でも担当編集があまりにも自分本位で、進堂の体調の無視加減に香澄と同じくイラつきました。それ以外の俳優の英さんの絡みとかは、微笑ましかったし楽しく読めました。あ〜誰かに甘えたくなる読了後でした。

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2020/02/02

相変わらず人付き合いが苦手な裕だけど、香澄と出会った頃と比べると、かなり変わってきたと思う。苦手なことから逃げずに克服しようとしているのだから。そんな裕の邪魔してはいけないと思いつつも、ハラハラしながら見守っている香澄が楽しい。お互いに焼きもちをやいているのも可愛かったし。「器用...

相変わらず人付き合いが苦手な裕だけど、香澄と出会った頃と比べると、かなり変わってきたと思う。苦手なことから逃げずに克服しようとしているのだから。そんな裕の邪魔してはいけないと思いつつも、ハラハラしながら見守っている香澄が楽しい。お互いに焼きもちをやいているのも可愛かったし。「器用」とは言えない2人だけど、これからも変わらずお互いのことを一番に考えて暮らしていきそう。

Posted by ブクログ

2013/03/13

やっぱり崎谷先生は文章の書き方が自然というか上手いというか、 そこまで動きのある話でもないのに面白いなあと思った。

Posted by ブクログ

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