商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2012/02/10 |
| JAN | 9784796689717 |
- 書籍
- 文庫
ランジーン×コード(tale.5)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
ランジーン×コード(tale.5)
¥722
在庫なし
商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
それぞれの戦いが決着し、物語はクライマックスを迎える。「ノアの方舟」といい、「聖書」といい、なかなかキリスト的なモチーフを多く使っているが、その割に信仰的な考察などがなかったので、ただ名前を借りるだけに終わっていた。 打ち切りなのだろうか? 久しぶりに全巻揃えたライトノベルなの...
それぞれの戦いが決着し、物語はクライマックスを迎える。「ノアの方舟」といい、「聖書」といい、なかなかキリスト的なモチーフを多く使っているが、その割に信仰的な考察などがなかったので、ただ名前を借りるだけに終わっていた。 打ち切りなのだろうか? 久しぶりに全巻揃えたライトノベルなので、ひどく寂しい気持ちにさせられる。まだ解決すべき問題は多いのに、小説は一旦の終わりを迎えた。 いろいろ難は多かったけど、いい夢を見せてもらったと全部読んだ今なら言える。 大泉さんにはまた書いてもらいたい。
Posted by 
素晴らしい、それしかない。バスの中の状況を変えたキツネ、母親として由沙美を守ろうとした成美。 そして、自らの母親の凛子を倒そうとするロゴ。 沢山のコトモノの物語が詰まっていた。読んでいて爽快だった。
Posted by 
