商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/02/10 |
| JAN | 9784091342652 |
- コミック
- 小学館
夢の真昼(3)
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夢の真昼(3)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
胸のふさがる嫌なものを見聞きしたら、ああはならない!と心にきちんと誓って、マイナス気分が伝染らないよう、自分を律する。背筋が伸びる気持ちがした。嫌われても構いやしない、と清々しく生きる婆さまが好き。
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頑固・意地悪で有名なおばあさんの家に間借りしている主人公。 彼女の姉もおばあさんもおばあさん家に居候の明も、みんなキャラがすごい。 その中で揉まれて生きていううちに色々な大事なことをおばあさんから学ぶストーリー。 亀の甲より年の功ですね。 明との恋愛が進んできましたが、不定期でコミック化しているみたいなので、先を読むにはだいぶ待たなければいけなさそうです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2巻から予感はしていたのですが、ついに明との恋愛が動き出しました。吉村さんの話は、格言ともいえる言葉の数々にどきりとさせられ、考えさせられ、感動する・・・それだけども読む価値がある作品なのですが、やっぱり恋愛要素が入ってくるとさらに(私は)盛り上がってきます。なので読んでいて、キタキタwww!!と勝手にガッツポーズをとってしまいました。今後の展開に期待です。
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