商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2012/01/13 |
| JAN | 9784796689656 |
- 書籍
- 文庫
ランジーン×コード(tale.4)
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ランジーン×コード(tale.4)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
伏線の多くが武藤凛子に収束され、キツネ・福地・ロゴの群像劇的な体を帯びる。それぞれに盛り上がりがあり、とくに福地のターンが面白い。この作者は大人を書くときかなり注意を払っているように感じる。一巻でも不破の存在は際立っていた。 一方、挿絵がみんなロリ顔なので、せっかくの大人がラノベ...
伏線の多くが武藤凛子に収束され、キツネ・福地・ロゴの群像劇的な体を帯びる。それぞれに盛り上がりがあり、とくに福地のターンが面白い。この作者は大人を書くときかなり注意を払っているように感じる。一巻でも不破の存在は際立っていた。 一方、挿絵がみんなロリ顔なので、せっかくの大人がラノベに落とされてしまっているようにも感じる。武藤凛子は一児の母に見えんぞ。
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沢山のコトモノの物語が加速している。ついに凛子が出てきた。バスの中のキツネの想いやロゴと凛子の掛け合いなど読み所が溢れていた。
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