商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2011/12/27 |
| JAN | 9784091885685 |
- コミック
- 小学館
ふたがしら(第一集)
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ふたがしら(第一集)
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商品レビュー
3.9
30件のお客様レビュー
WOWOWドラマを見て購入。久しぶりに時代劇見て、テンション上がったので。 人物の見分けがつきにくいのは、ご愛敬なのかな。
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全然違う二人がつるんでるのですが、始まりがまさかで、種あかしの後におもわず読み直して一気に引き込まれる。
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表紙の宗次さんに釘付け…! なんて艶っぽい表情なのだろう。 さらい屋五葉の時より格段に良くなってる。 オノ・ナツメさんの絵は、版画のような潔さがある。 直線的でモノトーン。どこか荒削りなようでいて、計算しつくされた構図は見事というほかない。 赤目一味を抜ける時の、二人の立ち姿(と...
表紙の宗次さんに釘付け…! なんて艶っぽい表情なのだろう。 さらい屋五葉の時より格段に良くなってる。 オノ・ナツメさんの絵は、版画のような潔さがある。 直線的でモノトーン。どこか荒削りなようでいて、計算しつくされた構図は見事というほかない。 赤目一味を抜ける時の、二人の立ち姿(とコマ割り)がカッコ良すぎる! 「さらい屋五葉」で、五葉の後見人的役割をしていた仏の宗次の若かりし頃が舞台。 イケメンなのに悪党だなんて、なんだかズルい! でもオノさんの絵には、そういうのがとても似合う。 あの人もいい顔してるよなぁ…と思ったら、やっぱりそうなのね!? (気になる方はぜひ、ご一読を♪) 赤目一味を抜け旅立つ二人が、これからいったいどういう風に名のある盗賊としてお頭になっていくのか、楽しみだ。
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