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必ず誰かに話したくなる経済学
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必ず誰かに話したくなる経済学

門倉貴史【著】

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必ず誰かに話したくなる経済学

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 PHPエディターズグループ
発売年月日 2011/12/19
JAN 9784569801513

必ず誰かに話したくなる経済学

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商品レビュー

3.4

19件のお客様レビュー

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2025/08/06

広く浅くわかりやすく、という感じなので多少物足りないところもあるし、女性に対する記述には根拠薄弱というかお門違いではないかと感じるところもあるけれど、とにかくいろんなことを経済学に絡めてるのは面白かった。 風が吹けば桶屋がもうかるとは日本のことわざだけど、ブラジルの蝶が羽ばたけば...

広く浅くわかりやすく、という感じなので多少物足りないところもあるし、女性に対する記述には根拠薄弱というかお門違いではないかと感じるところもあるけれど、とにかくいろんなことを経済学に絡めてるのは面白かった。 風が吹けば桶屋がもうかるとは日本のことわざだけど、ブラジルの蝶が羽ばたけばアメリカで竜巻が、とか。グローバル社会ですからね〜 あ、家事労働の費用換算はあれじゃだめですよ。家で家事をしている行為自体をきちんと仕事としてカウントしなきゃ。つまり、家政婦さんを雇う、看護師さんを雇う、などに換算しなきゃ家事なんてやってらんない。

Posted by ブクログ

2021/05/11

経済学の知識がなくてもサクサク読める内容だった。正直女性下着の色の傾向で経済が先読みできるっていうのはこじつけのような気がするけど、(不況だからって色が地味になる?笑)あくまで一説としてはアリかなと思う。

Posted by ブクログ

2018/12/20

Vol.142 「13日の金曜日」の経済的損失はおいくらか?http://www.shirayu.com/letter/2012/000284.html

Posted by ブクログ