商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2011/12/22 |
| JAN | 9784063870725 |
- コミック
- 講談社
大砲とスタンプ(1)
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大砲とスタンプ(1)
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商品レビュー
4.1
41件のお客様レビュー
架空の戦争もので、前線で戦う兵士や指揮官ではなく兵站軍という事務屋さんが主役の話 戦争のあれやこれやを事務屋目線で描くので、バイオレンスな描写はほとんどないものの、そんなにのほほんとした話ばかりでもなく、暗くなりすぎない程度に戦争や戦争政治の冷たいところはある でもまぁ、基本的に...
架空の戦争もので、前線で戦う兵士や指揮官ではなく兵站軍という事務屋さんが主役の話 戦争のあれやこれやを事務屋目線で描くので、バイオレンスな描写はほとんどないものの、そんなにのほほんとした話ばかりでもなく、暗くなりすぎない程度に戦争や戦争政治の冷たいところはある でもまぁ、基本的にはポップな絵柄でのんびり進む読みやすさと、兵器や機械の半端じゃない設定のこだわりが見えて、そういうのが好きだとハマれると思うよ!
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「靴ずれ戦線」を読んで駿っぽいなーと思っていたら、 本作145pに、押井守が用いた、道路の向こうから戦車が来る構図(「天使のたまご」「劇パト2」)があった。 兵站軍=「紙の兵隊」たちの、あれやこれや。 2011から2020年連載、全9巻とのこと。 ぼちぼち読んでいきたい。
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戦争中の国の兵站軍が職場という題材が面白い 登場人物たちがあっけからんとバタバタ退場するようすを上手く表現できていて マンガとしての出来栄えのなかなか達者 各話の間に作中で出た兵器の拡大図が乗っているのは さすが冒険企画局だけあって相変わらずとても不快
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