商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2011/12/09 |
| JAN | 9784091341167 |
- コミック
- 小学館
暁のARIA(13)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
暁のARIA(13)
¥440
在庫なし
商品レビュー
2.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
第三部。いきなり蘭夏っていう子が出てきて、あれ?っと思って、12巻を読み直し。あ、12巻から10年後の話になってて、蘭夏は夏王をありあの子供なんですね、と理解しました。 時代は昭和の第二次世界大戦直前。 黄金時代のハリウッドが出てきて、なんか聞き覚えのある人達の名前もチラホラでてきてます。 ヨーロッパ、アメリカ、日本、中国といろいろなところにできた友人達もからみ、次巻の予告をみても、これから戦時中の話になってきて、こういう芸術は大変になってくるんだろうなって予想です。 第二次世界大戦となると、どうしても「アルペンローゼ」が思い出されてきますけど、またありあと夏王は離ればなれですかね。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
第三部スタート。 12巻最後から10年後。 アリアはオペラ歌手として、夏生は映画のプロデューサーとして一人娘にも恵まれ日本に本拠を構えて生活するも・・・な大戦前夜。 アルペンローゼっぽい展開になってきました。 黄金期のハリウッドも出たりして、作家的に楽しんで描いたのではないかな。
Posted by 
