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日米開戦と山本五十六 日本の論理とリーダーの決断
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新人物往来社 |
| 発売年月日 | 2011/11/24 |
| JAN | 9784404041111 |
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日米開戦と山本五十六
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日米開戦と山本五十六
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東条内閣時に、総力戦研究所が創設され、日米戦のシュミレートあり。日本の敗戦が結論づけられていたが、東条はその結果を無視した。 ルーズベルト謀略説は証拠に乏しい。 日本海軍は、ずっと対米一国戦の研究を続けており、太平洋戦争直前に複数国戦の研究を始めたに過ぎない。 江藤淳の山本批評に...
東条内閣時に、総力戦研究所が創設され、日米戦のシュミレートあり。日本の敗戦が結論づけられていたが、東条はその結果を無視した。 ルーズベルト謀略説は証拠に乏しい。 日本海軍は、ずっと対米一国戦の研究を続けており、太平洋戦争直前に複数国戦の研究を始めたに過ぎない。 江藤淳の山本批評には賛同できない。 横山一郎の日米交渉補佐官の秘録と内田成志の海軍作戦計画の全貌は興味あり。
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