商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2011/11/04 |
| JAN | 9784088703411 |
- コミック
- 集英社
To LOVEる-とらぶる- ダークネス(3)
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To LOVEる-とらぶる- ダークネス(3)
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商品レビュー
3.4
5件のお客様レビュー
まずはリトとルンちゃんのデートです。ルンとレンが分離するというのは、今後のハーレム展開を見越しての処置でしょうか。 後半は、リトのために甲斐甲斐しく尽くすモモの姿を見て、自分の居場所がなくなったように感じる美柑を主役にした物語になります。 巻末の「番外編」は、唯がリトへの自分...
まずはリトとルンちゃんのデートです。ルンとレンが分離するというのは、今後のハーレム展開を見越しての処置でしょうか。 後半は、リトのために甲斐甲斐しく尽くすモモの姿を見て、自分の居場所がなくなったように感じる美柑を主役にした物語になります。 巻末の「番外編」は、唯がリトへの自分の想いは初恋なのではないかと気づく話。 それにしても、最初はララに意地悪をするやや腹黒キャラだったルンが、恋にもアイドル活動にも全力で取り組む健気な女の子になっているのは、ちょっとどうなんだろうと思ってしまいます。腹黒キャラのポジションはモモに取られてしまったので、仕方がないのでしょうけれども。
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いつからだろう、この漫画が過程をすっ飛ばして結果だけを求めるようになったのは もうなんかエロへの持って行き方がすごい。不自然さとか一切考えていないところが逆に潔い。リトは伝説になりつつあるな
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
相変わらずお色気満載。ルンや凜など以前のサブキャラメイン回があるのが嬉しいです。 ちょこちょことシリアス展開っぽいのがありますが、あまり話自体は進んでませんね。そろそろガチバトルシーンも欲しいかも・・・。
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