商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2011/09/23 |
| JAN | 9784094522037 |
- 書籍
- 文庫
聖グリセルダ学院の卒業
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聖グリセルダ学院の卒業
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商品レビュー
3
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前巻の最後で、キアスの兄のクラウが、ティアサを公妾候補にと宣言してましたけど、キアスの方もシュトルーフェ王国との縁談話が持ち上がってました。 キアスはいきなりティアサに別れを告げますが、それもすぐに彼なりの考えがあってのこと。仲間と手をあわせて公妾選考会をつぶしにかかります。 最終的には、公妾選考会はつぶれて、ハッピーエンドに終わるのですけど、このシリーズって、ラブ度少なめなんですよね。ティアサも鈍感過ぎるし、キアスもそれほどティアサにラブ度を感じてる風に見えなくて、最後まで二人の仲はあんまり変わらずで残念。 まあ、最後に7年後のお話がちょっと出てきたのは、よかったですけど。(トトの相手に驚きました。)
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ドキドキですっ ティエサもキアスもいいですよね~~ キアスにキュンキュンしちゃいました☆ かっこいいですね~ サブキャラのその後もあって「えっこの子とあの子が!?」とか「やっぱりそうなるんだよね~」とか将来のお仕事とかにも驚きです(笑)
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ちょっと、なんか、ものたりないというか、もっと世界が広がるかとおもったんですけど。 すごくもったいないような終わり方でした。
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