商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2011/09/30 |
| JAN | 9784086015677 |
- 書籍
- 文庫
恋のドレスと花ひらく淑女
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恋のドレスと花ひらく淑女
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商品レビュー
4.2
7件のお客様レビュー
失うわけにはいかないものが。 相手の爵位を利用した婚約ではないからこそ、思うようにいかず物理的に二人を離すことしかできなかったのだろ。
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強引に結婚を迫ったように見えたシャーロックがクリスに万が一廃嫡されたなら自分が養うといわれてやっと現実が見えたという感じでしょうか。 クリスは強くなりました。 エピローグがよかったです。 バーンズ夫人味方になってくれてとても頼もしいです。 ここで終わるのもひとつの選択だったようで...
強引に結婚を迫ったように見えたシャーロックがクリスに万が一廃嫡されたなら自分が養うといわれてやっと現実が見えたという感じでしょうか。 クリスは強くなりました。 エピローグがよかったです。 バーンズ夫人味方になってくれてとても頼もしいです。 ここで終わるのもひとつの選択だったようですが、続きをきちんと書いて欲しいと思いました。
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とうとうここまで来たか、と感慨深い。 クリスの心がすごく強くなっていることを感じる反面、シャーロックのぐだぐだや、 変なこだわり(毎晩ローストビーフですか?)に笑ってしまう。 外伝でジャレットの話を書いてくれないかな~と思う。
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