商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2011/09/13 |
| JAN | 9784063803259 |
- コミック
- 講談社
明治緋色綺譚(1)
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明治緋色綺譚(1)
¥471
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商品レビュー
3.7
41件のお客様レビュー
【あらすじ】 ”明治中期、少女鈴は吉原の廓に売られていたが、縁あって呉服屋の御曹司・津軽に身請けされる。自分を救ってくれた津軽に感謝していたが、彼がなんの為に大金をはらって自分を救ってくれたのか解らない鈴。何も話さない津軽の本心を探ろうとするけれど!? 少女から大人になる時間を一...
【あらすじ】 ”明治中期、少女鈴は吉原の廓に売られていたが、縁あって呉服屋の御曹司・津軽に身請けされる。自分を救ってくれた津軽に感謝していたが、彼がなんの為に大金をはらって自分を救ってくれたのか解らない鈴。何も話さない津軽の本心を探ろうとするけれど!? 少女から大人になる時間を一緒に過ごすことになった鈴と津軽。ふたりの運命の恋が緩やかに動き出す、明治の恋物語。 【感想】
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無料アプリ。遊郭に売られていた女の子鈴と、鈴を身請けした男津軽の話。本業とは別でさがしもの屋をしている津軽。1話目は手紙を探すところから始まるんだけど、毎回謎解きっぽいのがメインで進むのかな?鈴ちゃん身請けされた側なのに、ちょっと気が強すぎて津軽や河内への態度とか口調とかが今のところ苦手。人捜しに筆探し。最後は指輪探し。鈴と津軽はいくつの設定なんだろう。歳の差モノはあんまり好きではない上に、時代モノもあんまり得意ではないんだけど、レビューが良かったのもあって読んでみた。とりあえず3巻まで読んでみる。
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タイトルに「緋色」とつくように、スタンダードな推理ものとして始まった印象。教えてくれた方によると、今後、推理とは違った展開で盛り上がるらしいので、そちらも期待。
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