1,800円以上の注文で送料無料
ひとまねこざるびょういんへいく ボストンの子どもの病院の協力 岩波の子どもの本
  • 新品
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-01-05

ひとまねこざるびょういんへいく ボストンの子どもの病院の協力 岩波の子どもの本

光吉夏弥(訳者), マーガレット・レイ(文), エッチ・エイ・レイ(絵)

追加する に追加する

ひとまねこざるびょういんへいく ボストンの子どもの病院の協力 岩波の子どもの本

660

獲得ポイント6P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩波書店
発売年月日 1982/08/01
JAN 9784001151251

ひとまねこざるびょういんへいく

¥660

商品レビュー

4.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/01/08

小さい頃家にあったやーつ。やっぱり大好き。いたずらが巻を追うごとに凄まじくなるのはまあ、絵本だからよしw

Posted by ブクログ

2013/05/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

おーたんが選んだ本【図書館の寄贈図書】 最近の本は「おさるのジョージ」というタイトルだけれど、古いせいか「ひとまねこざる」となっています。 登場人物も普通、カタカナで書かれるようななまえはひらがなで太字になっていました「べーかー先生」とか「べっちぃ」とか(笑) 『いたづら』というイメージがありましたが、「かわいい おとなしいこざる」だけれど「ただ、とても しりたがりや」なのだということを知りました。 良く家で「そんなにしょっぱいものばかり食べたら入院だよっ!」「一人でお泊りしないといけないんだよ」とか言っているので、この本でジョージが入院しておじさんが帰ってしまって泣くシーンで『やっぱり入院ってさみしいんだ』と感じてくれればうれしいです。

Posted by ブクログ