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幸・不幸の分かれ道 考え違いとユーモア
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幸・不幸の分かれ道 考え違いとユーモア

土屋賢二【著】

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幸・不幸の分かれ道 考え違いとユーモア

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京書籍
発売年月日 2011/08/01
JAN 9784487804412

幸・不幸の分かれ道

¥1,430

商品レビュー

4

26件のお客様レビュー

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2025/09/08

物事の捉え方によって幸せな気持ちになるか不孝な気持ちになるかを具体例と哲学者の言葉や考え方を通じて学べた。 第5章のどうやって笑うかについては、全員が知っていた方が楽になれると思う。ユーモアや考え方というのは、視点によって異なるのだから。

Posted by ブクログ

2025/05/24

ユーモアいっぱいの本。 いい意味でインチキ〜とツッコミながら 楽しく読める本です。 人生楽しく過ごすためのヒントをしれます。

Posted by ブクログ

2020/07/02

そうか、ツチヤ先生はイギリスでユーモアを学んだ人なのだな、と思った。権力者を茶化す他罰的なジョークというより、自分が権力者である(かもしれない)ことを茶化す自虐的なユーモアが真骨頂なのだな、と。哲学的な「疑う」姿勢とそういうイギリス的なユーモアが結びつくと、言葉を言葉足らしめてい...

そうか、ツチヤ先生はイギリスでユーモアを学んだ人なのだな、と思った。権力者を茶化す他罰的なジョークというより、自分が権力者である(かもしれない)ことを茶化す自虐的なユーモアが真骨頂なのだな、と。哲学的な「疑う」姿勢とそういうイギリス的なユーモアが結びつくと、言葉を言葉足らしめているシステムをも自己破壊的に抉る筆致として結実するのだろう。ぼくはツチヤ先生のユーモアは「すべっている」印象があって(いや、その「すべっている」が面白いのだけど)苦手なのだが、読んでいるとデーモン・アルバーンと対談させたくなってきた

Posted by ブクログ