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薔薇のマリア(16) さよならはいわない 角川スニーカー文庫
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薔薇のマリア(16) さよならはいわない 角川スニーカー文庫

十文字青【著】

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薔薇のマリア(16) さよならはいわない 角川スニーカー文庫

814

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループパブリッシング
発売年月日 2011/07/30
JAN 9784044710248

薔薇のマリア(16)

¥814

商品レビュー

3.8

8件のお客様レビュー

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2016/03/15

終章第2編。 敵さんのパワーインフレがなんだか大変なことになってきて、ZOOのメンツで太刀打ち出来るかが非常に怪しいです。

Posted by ブクログ

2012/02/10

ヴィンセントの登場に叫んだ…//しかしそんなこと言ってられない展開。どうなってしまうのか全く予測がつかない。

Posted by ブクログ

2011/10/15

ラフレシア軍が迫る中でのエルデンの混乱がメインとなる本書ですが、混乱の元であるラフレシア側の状況がほとんど描かれないため、状況が不明な中でのエルデンの混乱した状態がより浮き上がって描かれていると思います。 節毎に視点となるキャラが入れ替わるのと、本編に関係があるのかないのか不明な...

ラフレシア軍が迫る中でのエルデンの混乱がメインとなる本書ですが、混乱の元であるラフレシア側の状況がほとんど描かれないため、状況が不明な中でのエルデンの混乱した状態がより浮き上がって描かれていると思います。 節毎に視点となるキャラが入れ替わるのと、本編に関係があるのかないのか不明な(まぁあるんでしょうけど)エピソードにもポンポンと飛ぶので、いささかわかりにくいところもありますが。 にしても、主人公たちはかなり過酷な状況に追い詰められていきますし、終わりが近いと感じざるを得ないですね。

Posted by ブクログ

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