商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2011/06/23 |
| JAN | 9784041673829 |
- 書籍
- 文庫
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商品レビュー
3.4
9件のお客様レビュー
大きく動いた波が過ぎて、またもとの静けさに戻ろうとしている日々。しかしあの地震。あの前だからできたことなのかもしれない。
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銀色夏生さんのつれづれシリーズ大好き。ハッとする言葉がたくさんあった。銀色さんは最後にしあわせと感じたのがいつか思い出せないくらい、毎日憂鬱なのだそう。それを感じさせないくらいいろいろ行動してる。自分もなんとなく腑に落ちない毎日が続いているが、そんな時こそ人としての真価が問われる...
銀色夏生さんのつれづれシリーズ大好き。ハッとする言葉がたくさんあった。銀色さんは最後にしあわせと感じたのがいつか思い出せないくらい、毎日憂鬱なのだそう。それを感じさせないくらいいろいろ行動してる。自分もなんとなく腑に落ちない毎日が続いているが、そんな時こそ人としての真価が問われるのだと思う。どんな時も強さと優しさを忘れずにいたいとこの本を読んで思った。
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この日まで読んで続きは明日にしよう、って思いながら、ずるずると読み続けてしまう"つれづれ" これもおもしろく読み終わる。 ときたま、ものすごく集中して読んでて、はっ!となって、自分で驚く、みたいなことになりながら。 好きな文章、どこのページだったっけ??...
この日まで読んで続きは明日にしよう、って思いながら、ずるずると読み続けてしまう"つれづれ" これもおもしろく読み終わる。 ときたま、ものすごく集中して読んでて、はっ!となって、自分で驚く、みたいなことになりながら。 好きな文章、どこのページだったっけ??とわからなくならないように、手元にあった広告紙をちぎってはさみながら読んだ。
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