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この彼女はフィクションです。(1) マガジンKC
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この彼女はフィクションです。(1) マガジンKC

渡辺静(著者)

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この彼女はフィクションです。(1) マガジンKC

460

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2011/06/17
JAN 9784063845129

この彼女はフィクションです。(1)

¥460

商品レビュー

3.8

5件のお客様レビュー

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2012/08/21

妄想具現化ラブコメ。やや絵が荒いせいかあんまりミチルが可愛くない。好きな先輩は結構いいが。とりあえず設定次第でどんな展開も行けそう。

Posted by ブクログ

2012/03/11
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

部活の先輩を好きになって、ノートに書き溜めた妄想彼女と決別しようとしたら、その彼女が受肉して混乱するという話。 これからどうなるのか気になりはするが、 そもそも話の作りから当然だが、読み進めるのが痛くて辛い。 男の子の願望充足ストーリーとしては、短めにして全て先輩に受け入れられて昇華するのが良いところかなあ。

Posted by ブクログ

2011/07/08
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

10年に一つの最強設定。 自分の創作キャラが実際に具現化したお話。 斬新だと思ったら、赤松先生もやったことあるらしい。 ここから、「そいつがお前の創作キャラか!ならば、俺も見せてやろう。”デウスエクスマキーナ”属性は鋼!!」 「ククク、俺を倒したとしても創作キャラはお前と俺を除いても後98体存在する!これは自分たちの創作力を試される戦いなのだ!」 主人公はノートが燃えたために、新たな設定を書き込めないというハンデを負っている。他のクリエイターは新たな設定を自由に加えることで戦いを優位に進めている。 しかし、10年間の創作期間はトップクラスであるため、主人公が思いだしさえすれば、突破しうるのだ! というとこまで妄想した(笑)

Posted by ブクログ