1,800円以上の注文で送料無料
聖グリセルダ学院の祭典 ルルル文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-18-01

聖グリセルダ学院の祭典 ルルル文庫

鮎川はぎの【著】

追加する に追加する

聖グリセルダ学院の祭典 ルルル文庫

607

獲得ポイント5P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2011/05/26
JAN 9784094521160

聖グリセルダ学院の祭典

¥607

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2011/07/18

巻を重ねるごとに、順調につまらなさが増して行っている気がするのは気のせいか? 正直、途中で読むのが苦痛になって来てやめてしまった。 前のシリーズは最後まで面白いと思って読めていたのに、今回はダメだな。1巻辺りは割りと面白いかなーと思っていたんだが、話が長引くにつれて……という感じ...

巻を重ねるごとに、順調につまらなさが増して行っている気がするのは気のせいか? 正直、途中で読むのが苦痛になって来てやめてしまった。 前のシリーズは最後まで面白いと思って読めていたのに、今回はダメだな。1巻辺りは割りと面白いかなーと思っていたんだが、話が長引くにつれて……という感じ。 おそらく、キャラクターがそれほど好きになれないからだと思う。特にヒロインに全く好感が持てない。ヒーローもそんなにカッコいいと思えない。 好みって不思議なものだな……。

Posted by ブクログ

2011/06/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今回はやっとティエサの当初の使命であった、ネージュの妹の護衛話です。どんな女の子かとずっと気になってましたけど、見かけはネージュに似てて、性格はなんだか暗殺者っぽい、かなりクールな人でした。 シリウス国王とかも出てくるんですけど、この時代の国王はなんかあんまりいい人じゃない感じですね。 ネージュもこれまでなんか残念な人ってイメージが強くて、今回も途中まではストーカー?って思うような行動を取ってましたけど、襲われたシアーハを助けたあとくらいからは、ちょっとポイントUPでした。 最後にはやっとティエサとキアスはお互いに告白しあって、やっと両思いであることに気付いたみたいですけど、次巻では、やっぱトトとの対決でしょうか。 あと、怪しさ満点のノンノですけど、学院祭のために仮想をしている姿は、やっぱり前作のカノンにしか見えなかったです。カノンが怪しい性格になっているように見えちゃうんで、ノンノとトトは、前作のキャラとは似てない方がよかったですね。

Posted by ブクログ

2011/06/02

ものすごく女子会な話でした。でもそこが良い!とうとう登場した守るべき公女様。これからどうやって打ち解けていくのか、仲良くなっていく過程がとても楽しみです。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す