商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本文芸社 |
| 発売年月日 | 2011/05/28 |
| JAN | 9784537127386 |
- コミック
- 日本文芸社
リバーシブルマン(1)
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リバーシブルマン(1)
¥712
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商品レビュー
2.5
12件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
発想は面白いんだけど……良い発想と良い発想を欲張りに組み合わせた結果「うーん?」ってなっちゃったなぁ、って印象。 ウラガエリという設定→面白い 身体に武器を仕込んだJK→かっこいい ヤクザvs.ゾンビ的な何かって構造→すき ウラガエリ化に抗う主人公→王道ヒーロー感あってかっこいい 全編に渡るグロ描写→いいぞもっとやれ ……と、要素要素はめちゃくちゃ好きなんですよね。 でも、なんか組み合わせ方が個人的イマイチなのかなぁ……続きを読みたい気持ちにはなれない; あぁ、もしかしたら1巻で1エピソードが完結しちゃってて「ここで終わりでいいかな」ってなっちゃったのも一因かも? 例えばあのデブが間一髪で逃亡して追いかけるとか、実は犯人ではなかったとかみたいな引き方なら続きが気になって2巻までは読んでたような気もするし。 単行本1巻単位での「終わらせ方」って大事なんだなぁってことを実感した。
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無駄にグロくてわたしには無理だった。。 コマ割りは確かに変というか、下手というか、古臭いというか、、、古いのはそのスタイルだとして、内容とかと一致してない、つまりアクションシーンに迫力がない。
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猟奇的グロテスクホラー、読む人を選びます。 今の現代社会に合わせた設定で面白い。 ウラガエリという人の変態。その変態によって人格が猟奇的に。 だが、ウラガエリしかけた人をリバーシブルマンという。 ヒロインが、まー!カッコいい。
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