商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2011/04/11 |
| JAN | 9784344416611 |
- 書籍
- 文庫
ほたるの群れ(第一話)
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ほたるの群れ(第一話)
¥544
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商品レビュー
3.7
20件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
殺人を目的とした組織に所属する阿坂は、殺人現場を目撃した喜多見を殺そうと付け狙う。喜多見を守るべく、永児は組織と対峙するがー。kindleで100円だったから買ってみた作品。Amazonレビューでグロいといったようなことが書かれていたので、読み渋っていましたが、当たりでした。不幸のただ中にいる永児、両親がいない喜多見、組織に反発する阿坂。永児は殺人の才能でもあるのか、スイッチを切り替えることで無の境地へ。組織と成駒の目的や関係が今一わかりませんが、ぐいぐい読ませてくれました。続きも買おうと思います。
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暗殺組織の殺害現場の近くを通りかかったために、命を狙われることになった小松喜多見。助けに来た高塚永児も「会」と呼ばれる暗殺組織の抗争に巻き込まれていく。 あらすじを見ると中二全開って感じなんですけど、「童話物語」の向山さんだし面白いに違いないと。4巻出てるから読むならまとめ読み...
暗殺組織の殺害現場の近くを通りかかったために、命を狙われることになった小松喜多見。助けに来た高塚永児も「会」と呼ばれる暗殺組織の抗争に巻き込まれていく。 あらすじを見ると中二全開って感じなんですけど、「童話物語」の向山さんだし面白いに違いないと。4巻出てるから読むならまとめ読みしたいとずーっと思ってた作品です。 読んでみるとやっぱり面白かった~! ぐんぐん読めるし、さすがの文章力で手に汗握るハラハラ展開! 132~133Pあたりのスローモーションから動きが一気に戻る瞬間とか鮮明に浮かんでくる…!2巻目も楽しみ。
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内容はラノベなんだけど、ちょーライトな感じではない。たぶん文章のせい?そういえば最近のラノベって一人称とか神の視点の文章が多い気がするけど、これは主要人物たちの視点が順々に出てくる。
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