商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2011/04/19 |
| JAN | 9784592190349 |
- コミック
- 白泉社
姫君と三匹の獣(4)
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姫君と三匹の獣(4)
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商品レビュー
3.5
3件のお客様レビュー
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妹より。 良かった~、ちゃんとしっかり落ち着いた(笑)。 最後にあった二人の子どもと、振り回される大人3人(一人はシロメガネ)がとっても素敵でした。ご馳走さま!
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"百宝の王"を探し求めてフェルグス大陸へ辿り着いたバイオレットと三獣士。その他で、幻の毒草"銀染花"にまつわる鴉の過去と能力の秘密が明らかに!そして、亡き父がバイオレットに遺した想いとは―!?王女と盗賊のアドベンチャーロマン、完結!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
最終巻です。 鴉の過去が明らかになり、なぜ驚異的な脚力を持っていたかの原因が分かりました。毒なんですね。 ジャックとの関係もはっきりして、バイオレットの父王が探していたというお宝も分かりました。 腹黒王子様との結婚が一瞬で破談になって、鴉と結婚できたみたいですけど、ということは、鴉が王様ってことなんでしょうか? (女王の夫?) すぐに子供もできたようで、これまでのクールな鴉とラブラブ鴉のギャップがちょっと大きいです。 ちょっと後半展開が早い感じがしましたが、ハッピーエンドで終わったんで、良しとしましょう。
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