商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2011/03/18 |
| JAN | 9784829136232 |
- 書籍
- 文庫
デート・ア・ライブ(01)
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デート・ア・ライブ(01)
¥660
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商品レビュー
3.8
39件のお客様レビュー
中高生のころ読んでなかなか完結しないものだから、大学以降完結を見ずにそのままになっていた。 完結するまで再び読んでみようのコーナー。 折紙と七罪派でしたが、大人になり十香の素直さが身に染みる。 十香かわいいよ、十香。
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世界を滅亡させる力を持つ精霊の姿と普段のなんてことない姿とのギャップがどの場面においても緩急をつけていて面白かった。 ヒロインが何人も出てくるタイプのラブコメはあまり好きではないので評価低め
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人間と精霊との間にある誤解や偏見、そして愛という感情を描いた作品だと思います。精霊たちは人間から恐れられていますが、実は孤独で寂しい存在です。士道は、精霊たちに寄り添って理解しようとする姿が素敵だと思いました。特に好きだったキャラクターは、十香です。彼女は最初は冷たくて無表情でし...
人間と精霊との間にある誤解や偏見、そして愛という感情を描いた作品だと思います。精霊たちは人間から恐れられていますが、実は孤独で寂しい存在です。士道は、精霊たちに寄り添って理解しようとする姿が素敵だと思いました。特に好きだったキャラクターは、十香です。彼女は最初は冷たくて無表情でしたが、士道とのデートで次第に笑顔や感情を見せるようになりました。彼女が士道に「ありがとう」と言ったシーンはとても感動しました。作品全体としても面白くて楽しめました。戦闘シーンは迫力がありましたし、デートシーンは笑いあり涙ありでした。作画も綺麗でキャラクターの表情が魅力的でした。この作品を読んで、人間と精霊との関係がどうなっていくのか気になりました。
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