- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1209-02-10
決算書の50%は思い込みでできている
1,650円
獲得ポイント15P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2011/03/17 |
| JAN | 9784492602058 |
- 書籍
- 書籍
決算書の50%は思い込みでできている
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
決算書の50%は思い込みでできている
¥1,650
在庫なし
商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
決算書の矛盾点というか、不確実性をとてもよく解説できていると思います。基本的に決算書は過去の数字の積み上げですが、会計処理によっては「予測」によるものが入ります。そのあたりのトピックをよく解説できていると思います。IFRSなんかは予測の塊みたいなもので、会計って呼びたくないですが...
決算書の矛盾点というか、不確実性をとてもよく解説できていると思います。基本的に決算書は過去の数字の積み上げですが、会計処理によっては「予測」によるものが入ります。そのあたりのトピックをよく解説できていると思います。IFRSなんかは予測の塊みたいなもので、会計って呼びたくないですが、こうみると今の会計もかなり予測が含まれてしまっているな。と改めて認識します。
Posted by 
事例が多かったためか、その背景が十分説明し切れていないようなので、ここ15年くらいの経済の動向、特に会計の動向を知らないと十分理解できない箇所もある
Posted by 
