商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2011/02/18 |
| JAN | 9784829136072 |
- 書籍
- 文庫
だから僕は、Hができない。(3)
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だから僕は、Hができない。(3)
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商品レビュー
4
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今回もおっぱい好きに問いかける問題昨。おっぱい好きである自分が理想の美少女(もちろんおっぱいも)になったらどうなるのか!? 正直この命題に対して期待した爆発的なバカエロの解答は示されなかったが別にこれがメインストーリーというわけではないので結構楽しめた。実際良介自身、エロ脳は持ってるものの、いかんせん実戦経験が少ないし、年相応の感性もあるわけだから、これはこれでラノベ的に自然なのかもしれない。 そもそもこの作品のベースとなるが1級死神のリサラが学園にいると思われる特異者と契約を果たすこと。常人以下の霊力しか持っていない良介は、リサラがこの世界に留まるための霊力の供給源となり、吸われると少々エロいものを見ても何も感じなくなる。普通なら2,3人だるそうに過ごすしかないが、彼は魂を揺さぶるようなエロに反応して一気に回復させる特殊な能力を見せる。1巻でこれを見たとき、単純にもっとエロいネタが提供されたら結局良介が特異者だったって話になるのかと思いつつ、早3巻。未だに特異者が誰なのかは謎のまま。毎回テストで69点をとる謎の人物も次巻ではさらに登場してきそうだし、予想以上におもしろい展開になるのかもしれない。
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