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ブッダ(文庫版)(1) 手塚治虫文庫全集
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ブッダ(文庫版)(1) 手塚治虫文庫全集

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ブッダ(文庫版)(1) 手塚治虫文庫全集

990

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2011/02/10
JAN 9784063738087

ブッダ(文庫版)(1)

¥990

商品レビュー

3.8

10件のお客様レビュー

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2025/02/18

生きることに意味はない。 何のために生まれたのかと考えたところで答えはない。 たまにブッダの教えを考えたり思い出したりすることいいかも。 それは自分の中に教えを足すというより、教えによって自分というものを引かれていくような感覚。

Posted by ブクログ

2024/01/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

伝記ではなく 漫画なんだよね 伝記なら 誕生の場面だけを描けば成立するのに 漫画だからこそ 表現だからこそ 全く別なキャラクタ 絡んでいきそうなキャラクタを登場させる このキャラクタが背負う物語が どう絡み合っていくのか 手をつけていなかった 名作を読むのが楽しみになります

Posted by ブクログ

2021/09/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

1巻では、後にブッダとなるシャカ族の王子、シッダルタ生誕前までが描かれている。 隣国には、身分はバリア(最下層)ながら、不思議な力を持つタッタという少年や、奴隷出身で武士にまで上り詰めたチャプラがいたが、チャプラはのちに元の身分がバレて、実母共々殺されてしまう。 いかに能力が高くても生まれながらの身分が絶対であったことの理不尽さのみならず、人間が他の動物より尊いという無意識に思っていることもおかしいと気づかされた。

Posted by ブクログ

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